アトピスマイルの安全性はいかが?赤ちゃんや子供にも安心?

空気が乾燥してくるこれからの季節は、皮膚の痒みに悩まされる方も増えると思います。

私自身がアトピー性皮膚炎を持っていますが、やはり冬になると症状が悪化し、カサカサとすることにより痒みが増してしまいます。

もともと敏感肌やアトピー体質の人は、他の人と比べて皮膚表面のバリア機能が低下しています。

本来であれば、外的刺激からバリア機能が守ってくれるため、強い痒みや炎症を引き起こす事はありません。

しかし、バリア機能が低下した肌状態で、さらに外的刺激による影響を受けることにより、かゆみ、炎症など様々な症状を引き起こしてしまうのです。

そして、これはつい最近私自身が知ったことですが、皮膚の内部に存在する痒み神経は、皮膚を掻くことにより伸びてしまうことが判明しています。

本来であれば皮膚の表面近くまで痒み神経が伸びていないため、一時的な痒みがあったとしてもすぐに元の状態に戻るのが正常です。

しかし、バリア機能が低下し、たびたび痒みを発生している状態の肌は、皮膚の表面近くにまで痒み神経が伸びてしまっています。

そのため特に刺激を引き起こしていなかったとしても痒みを発生しやすくなるのです。

つまり、

掻きむしる→炎症が起こる→痒み神経が伸びる

このような悪循環を引き起こしてしまうため、できるだけ自分自身のスキンケアにより、肌を保護してあげる必要があります。

そこでお勧めしたいのが、敏感肌の方でも安心して使うことができるアトピスマイルクリームです。

この商品は皮膚の水分保持機能の改善が唯一認められた、ライスパワーNo.11を配合した薬用クリームとなっています。

アトピスマイルクリームは報道ステーションの特集でも紹介されており、アトピー関連の著書でも取り上げられました。

赤ちゃんからお年寄りまで誰でも使うことができるクリームとして知られていますが、安全性はどうなっているのでしょうか。

主成分として配合されているのは、先ほどご紹介した通りライスパワーNo.11となっています。

アレルギーを引き起こす可能性があるガゼイン等は使用されておらず、ステロイドも配合されていません。

ただ純粋に皮膚に潤いを与えることができるクリームとなっているため、生まれたての赤ちゃんであっても安心して使うことができるような設計です。

また、今現在皮膚科に通院していて、塗り薬を定期的に使っている方は、アトピスマイルクリームを先に塗り、皮膚科の塗り薬を後に使用するようにしてください。

顔や体といった全身に使うことができるクリームとなっているため、全身を1度で保湿することが可能です。

また、一般的な保湿クリームは刺激を引き起こすような成分が含まれていることもありますが、アトピスマイルクリームには香料や着色料などは一切使われていません。

口コミを見ましても、副作用などの報告はありません。

アトピスマイルの全て!口コミ効果の噂は本当?アトピー・乾燥肌でも潤いアップ?

ぜひ皮膚が乾燥しがちなこれからの時期の保湿クリームとして、アトピスマイルクリームをお試しください。

公式サイト↓


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