口周りの乾燥を撃退してほうれい線もたるみも改善!

口周りの乾燥を放置していると
ほうれい線やたるみも悪化してしまいます。

冬は、空気も乾燥して、
肌はお手入れをしないとすぐに
カサカサになってしまいます。

そして、すぐに乾燥してしまうのが
口の周りです。

口の周りは目の周りと同様皮膚が
薄くて皮脂腺が少ない
ので、
特に乾燥しやすい部分です。

とてもカサカサしやすいのですが、
このカサカサを放っておくとシワに
なりやすくなったり、ほうれい線が
深くなるなど、たるみができる原因

なってしまいます。

口周りの乾燥の原因は、口回りは額や
鼻と比べると皮脂量が少ないうえに、
ものを食べたりしゃべったりとよく
動く場所でもあるので、とても乾燥
しやすいということにあります。

そしてさらに、メイクなどが落とし
切れていなかったり必要な皮脂まで
落としすぎているなどの間違った洗顔。

肌に合わないファンデーションの使用
便秘や冷え、ホルモンバランスの乱れ
ビタミンの欠乏や、糖質のとり過ぎ、
唐辛子などの刺激物の過剰摂取などが挙げられます。

原因は様々ですが、口の周りの乾燥を
治すためには、十分な保湿をした後
皮膚から水分を逃がさないように
ケアしていくことがポイントになります。

対策として、まずは正しい洗顔です。

しっかり汚れを落とそうとゴシゴシ
こすってしまっては肌が持っている
バリア機能を奪ってしまいます。

洗顔料をよく泡立て、手ではなく
泡を肌の上で転がすように洗う
余分な角質や毛穴の汚れを肌に負担を
かけずに落とすことが出来ます。

泡立てが面倒な場合は泡立て不要で
洗顔後に潤う保湿する洗顔料などを使うのも口周りの乾燥や
ほうれい線改善にとても効果があります。

洗顔後の化粧水は、一度つけた後、
口周りになど乾燥の気になる部分に
もう一度重ねづけをすると効果的です。

手のひらで化粧水を肌に押し込む
イメージでつけていくとよいです。
kaokirei

そして、最後に乳液やクリームなどで
化粧水の水分を逃がさないようにフタをします。

乳液やクリームのつけすぎはNGなの
で気をつけましょう。

洗顔後に蒸しタオルを使うのもおすすめです。

蒸しタオルで皮膚が温められると
温熱効果で化粧水など美容成分がより
浸透しやすくなり、乾燥を防ぐことができます。

ファンデーションですが、口周りの
乾燥が気になる時は無添加のミネラルファンデーション等のクレンジング剤
を使わなくても落ちる肌に優しい
タイプにチェンジするのもよいでしょう。

口周りの保湿スキンケアも、
セラミドやヒアルロン酸配合の
バランシングゲルでの保湿も
エイジレスな潤い肌になるので
効果的ですし洗顔後1本ですむのも
手軽にケアできて人気です。

さらに保湿に効果が高いスキンケアと
してイチオシなのは「みんなの肌潤糖」です。
洗顔後に使う砂糖スクラブなのですが
肌のバリア機能を修復するので
カサカサの乾燥も改善できて潤いを
取り戻すことができる上、乾燥による
かゆみも改善できます。
体験→みんなの肌潤糖で乾燥もアトピーも改善

肌のバリア機能が修復されて健康な肌
になれるのでデリケートな口周りの
ケアにも最適
ですし、ほうれい線の
改善にもぴったりと言えます。
公式サイト→無添加アトピーケア、保湿スキンケア『みんなの肌潤糖(はだじゅんとう)』

スキンケアだけでは、ほうれい線などのたるみが対策できない場合は、飲む美容液と人気の「白井田七。かめ」を飲んでみてください。
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